indications

症例・疾患・成果

症例・疾患

首・肩周り

  • 手足のしびれ
  • むち打ち後遺症
  • 頭痛
  • 肩こり
  • 四(五)十肩
  • 腱板損傷
  • ストレートネック
  • めまい
  • 突発性難聴
  • 耳鳴り
  • 聴覚過敏
  • 顎関節症

腰・背中周り

  • 腰痛
  • 坐骨神経痛
  • 椎間板ヘルニア
  • 腰部脊柱管狭窄症
  • 腰椎分離・変性すべり症

自律神経・内臓関連

  • 自律神経失調症
  • 生理痛
  • 慢性蕁麻疹
  • アトピー性皮膚炎
  • 便秘

骨盤の周り

  • 骨盤矯正(産後も含む)
  • 姿勢改善
  • O脚矯正

当院はケガに限らず、多種多様な症状に対応しております。
その他の症状及び、疾患などお気軽にお尋ねください。

成果・症例報告

病院で腰椎椎間板ヘルニアの診断

ヘルニアによる左臀部と
足先の激痛・歩行困難からの回復

30代男性

発症初期主訴

左臀部から左足先までのしびれ、痛み、足指の感覚が低下のため物に当たっても感じない、歩行困難。毎朝起床時に激痛。

1ヶ月、病院のリハビリに通院するも症状変化がない。発症から1ヶ月経過し、足先の運動麻痺もみられた。

経過

アジャストメントによる施術を行う。次の日の朝、痛みはあるものの激痛までには至らない。

それから2ヶ月半、週1回の施術を行い症状軽快する。

病院で腰部脊柱管狭窄症の診断

週2回の施術で仕事の支障を克服し、
半年で「ほぼ無症状」に至った症例報告

60代男性

発症初期主訴

発症初期以前より時々、臀部から両脚にかけての痛みがあった。
両脚後面から足指先にかけてしびれと耐えがたい痛みが出る。歩行は出来るが前屈みの状態でないと痛みが増強し、足の裏は砂利を常に踏んでいる様な感覚。

他の整骨院で鍼治療を行うが症状は悪化の一途を辿り、整形外科を受診。手術を勧められる。

経過

ご紹介で当院を受診。

アジャストメントによる施術を行い回数を重ねるごとに緩徐ながら症状軽減し、週2 回、半年を過ぎた頃には殆ど日常生活、仕事に支障をきたさなくなった。

その後も間隔をあけながら半年間、月1 回のメンテナンスを行い現在、問題なく過ごされている。

生理痛

生理により周期的に繰り返す
腹痛・腰痛への施術例

20代女性

発症初期主訴

10代の時から生理10日前からお腹の痛み、腰の痛みが強くなり痛み止めで対処してきた。

来院当初、腰の痛みを訴え来院。

経過

周期的な腰の痛み、腹痛も伴う為、検査をもとにアジャストメントによる施術を行う。

週1~2回の施術を8ヶ月継続し、症状は生理開始時のみ腹痛が起こるが、10日前から出現していた症状は軽快したとのこと。

病院で聴覚過敏症の診断

耳栓が手放せなかった
聴覚過敏症状が軽減した症例

40代女性

発症初期主訴

音楽を聴いていると耳障り、痛みを伴う。
気のせいと思い数日過ごしていたが、音量を下げないと耳に響き、痛む。

女性内科、耳鼻咽喉科と受診するも対処のしようがないとのこと。

処方薬を3ヶ月程飲むが変化がなく、ある一定の周波数の音で痛みが増強することに気づき、日常耳栓を使うようになる。

経過

週2回程度アジャストメントを行い、施術2ヶ月目であるが耳栓は外せるようになり、症状は半減したとのこと。

現在、加療し経過観察中。

病院で腰椎分離すべり症の診断

腰から右脚へ広がる激痛と
しびれへのアプローチ

60代男性

発症初期主訴

発症より約20年前に整形外科で同診断を受けており、当時から時々腰痛はあったものの、数日経てば症状は治っていた。

ゴルフ中に腰から右脚の激痛に襲われる。座る、横になるのも痛く、右脚を引きずり杖をつかなければ歩けない状態。夜も寝れない。

発症後、整形外科を受診し、同様の診断。

経過

1ヶ月程のリハビリ、病院より処方された痛み止めをのみ続けるが変化がないため、ご紹介にて来院。

初回アジャストメントで帰りには歩き方に変化が起こり、脚と腰の痛みは長めに座ったり歩くと出ていたが、直ぐに趣味のゴルフをされながら週3回半年間、週2回を半年間施術し、症状緩和をはかる。

日常生活に支障はなくなり、ゴルフを楽しんでいる。

病院で異常なし、原因不明の両手のしびれ

病院では原因が分からなかった
両手のしびれへのアプローチ

30代女性

発症初期主訴

突然両手に痛みを感じ、その後常時しびれる。

病院を受診したが異常がないとのことで、2ヶ月程、他の整骨院でマッサージと電気治療を行い様子をみるも変化がない。

経過

初回アジャストメントから一週間、様子を見てもらう。

二回目来院時、症状変化とのことで、週1回、2ヶ月施術を行い段階的に症状緩和される。
一年後、別の症状で来院された際も、それから症状は出ていないとのこと。

病院で変形性膝関節症の診断

膝が曲がらず歩行が困難だった
変形性膝関節症の症例

60代女性

発症初期主訴

運動中に膝に痛みが出て、膝の曲げ伸ばしがうまくできなくなった。

歩行時に膝が曲がらず、脚に棒を添えた様な歩き方をしていた。

2ヶ月程整形外科で飲み薬、湿布薬を処方され通院したが変化がない。

経過

来院時、エコー観察にて関節に水が溜まり、変形もみられた。

膝に負担がかかり続け炎症も引かない為、アジャストメントによる施術を行う。

帰りは殆ど同じ様な歩き方をされていたが、3日後来院の際、笑顔で普通に歩けるとのこと。炎症が引くまで施術を行い、まもなく終了した。

顎関節症

開口時の違和感と痛みを改善した
顎関節症の症例

10代女性

発症初期主訴

1年ほど前より、口を開ける際に右顎がズレるような感覚があり、大きく口を開けることができない状態が続いていた。

以前、歯科医院を受診した際に歯ぎしりおよび顎関節症と指摘された 事もあった。

開口時に顎の弾発感がみられ、開け方によっては痛みを伴う事もある。

経過

アジャストメントによる施術を行い、当日には弾発感が消失する。

1週間程経過をみてもらい、弾発感および痛みも出てないという事で終了した。

右脚の神経症状、骨盤・O脚矯正

右脚の神経症状と骨盤バランスの
改善によりO脚変化もみられた症例

30代女性

発症初期主訴

2年ほど前から右脚の腫れ感、痛み、足首が動かしにくい状態が続いていた。

他の整骨院で数か月施術を受けていたが症状は変わることなく 諦めていた。

当院来院の際に紹介状にて整形外科で検査を行ってもらい、異常なし。

経過

レントゲンを参考にアジャストメントによる施術を週1回、3か月行う。 段階的に症状は軽減されていった。

その後は再発防止のため、メンテナンスとして来院され初見からおよそ10か月経過時にO脚も改善されたとのこと。

改めてレントゲンを撮っていただくと、骨盤の歪みも修正されており この症例は、症状を軽減させる施術として骨盤の一部を矯正する必要があったため骨盤が矯正されると同時にO脚も矯正された例であった。

 症状消失および、レントゲン上の変化を客観視することができ、ご本人が当初希望されていたわけではなかったが、コンプレックスでもあったO脚も同時に矯正できよかったとの事で終了した。

これら一部の症例はアジャストメントによる保険外施術での対応です。
症状には個人差があり、効果を保証するものではありません。